つぶやき

顕正会が宗門末寺に全面勝訴!

裁判所は、ビラの内容はすべて事実無根であるとして、誠諦寺に対して50万円の支払いを命じたとのことです。裁判所でこのような判決が出された以上、宗門はいい加減に下らない誹謗中傷を慎むべきです。
日蓮大聖人の仏法

三障四魔に打ち勝つ信心

まさに先生の激闘の中に、「人をよく成すものは、方人よりも強敵」との御金言の絶対なることを、伏して拝するものです。
日蓮大聖人の仏法

出世の御本懐

日蓮大聖人がこの世にご出現された目的は、実に「本門戒壇の大御本尊」を建立して全人類に授与してくださることだったのです。ですから、今の創価学会のように、恐れ多くも戒壇の大御本尊を信ぜず背き奉るならば、無間地獄の業因となります。
日蓮大聖人の仏法

竜の口法難

まさに国家権力が、ただ一人の大聖人の御頸を切ることができず、その絶大威徳の前にひれ伏してしまったのである。このような思議を絶する荘厳な光景が、人類史上、どこにあったであろうか。
日蓮大聖人の仏法

現当二世の大利益

もし本門戒壇の大御本尊を一筋に信じて南無妙法蓮華経と唱え奉れば、必ず現世には宿命が変わって幸福となり、臨終には成仏の相を現じ、死後の生命も大安楽を得る。これが現当二世の大利益である。
つぶやき

「学会員を救う特集号7」の抜粋が出来!

「抜粋」の内容は、特集号7のうち、池田大作が3段階の手口で学会員に本門戒壇の大御本尊を捨てさせたことをわかりやすく説明した部分です。
つぶやき

浅井先生の御心がこもった登用試験

登用試験の問題文を順次掲載していきたいと思います!
創価学会・宗門破折

「細井日達の悪臨終」をゴマかす宗門の欺瞞を破す(2)

細井日達が急死した後、なんと医師から2人がかりで3時間近くも心臓マッサージを受け続けていたというのです。激しい痛みに悶絶し、顔は歪み、阿鼻叫喚するであろうことは想像に難くありません。
つぶやき

小さな太陽

「太陽には熱と光がある。幹部は信心の熱と光を以て、一人ひとりの信心を励まし、奮い立たせ、功徳に歓喜する明るい組織を作ってほしい。これが決戦場を迎える本年の準備である」
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(7)正本堂の正体

平成10年4月5日、戒壇の大御本尊は元の奉安殿に還御あそばし、正本堂の撤去工事が開始、ついにその醜悪なる姿を永遠に地上から消したのでした。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(6)その他の国立戒壇否定の僻論

国立戒壇を田中智学の思想の模倣というならば、顕正会と同じく「国立戒壇」の名称をお使いになった日蓮正宗の歴代先師上人を、なぜ「田中の模倣」と非難しないのか。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(5)事の戒壇の定義変更による誑惑

三大秘法抄に定められた条件が整った時に事実の姿として建立される戒壇を「事の戒壇」といい、それ以前に本門戒壇の大御本尊のまします所を義の戒壇と申し上げるのです。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(4)三大秘法抄の曲会

「勅宣並びに御教書」こそ、国家が宗教の正邪を認識決裁し、三大秘法を国家の根本の指導原理として護持擁護するという〝国家意志の表明〟そのものなのです。
創価学会・宗門破折

「細井日達の縁戚」の母の素性が凄すぎる!

そのうち、なりふり構わず、「実は、私も葬儀に参列していました。すばらしい相でした!」なんていう法華講幹部の捏造記事とかも出してくるかもしれませんね(笑)
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(3)一期弘法付嘱書における「国主」の曲会

「主権在民」(国民主権主義)とは、国家意志を構成する最高の源泉が国民に発することをいいますが、国家・国民を代表して国家意志を表明するのは、あくまで天皇及び国家機関なのです。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(2)広宣流布を偽る

「舎衛の三億」のたばかりとは、「日本人口の3分の1が入信すれば広宣流布」という論法で、池田大作が言い出し、細井日達が追認したものです。
創価学会・宗門破折

「細井日達の悪臨終」をゴマかす宗門の欺瞞を破す

「えっ、宗門って、細井日達の悪臨終について反論とかしてるの!?」というのがまず驚きです。だって、どう考えたって、苦しすぎるじゃないですか(笑)
顕正会

顕正会の金銭に対する姿勢~正しい宗教の見分け方

宗教の正邪というのは、本来、教義によって決するものですが、もっとわかりやすい方法がある。それは金銭に対する姿勢を見れば一目瞭然だということです。
日蓮大聖人の仏法

臨終の証拠

地獄に堕ちる者は臨終ののち、身体全体が黒くなるうえ、不思議に遺体が重くなる。だが成仏する者は、死してのち色が白くなり、その遺体は軽く、かつ柔かである。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(1)正本堂の誑惑の目的

1には、国立戒壇を否定するため。2には、宗門700年の悲願を達成したのは自分であると誇るため。3には、正本堂を口実に資金を集めるため。1は主目的であり、2・3は副次目的、池田大作は一石三鳥を狙ったのである。
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