日蓮大聖人の仏法

十界論(1)

十界とは、この宇宙に存在するすべての有情を、その境界にしたがって十種に分類したものである。そして非情はこの有情の所依となる国土であるから、宇宙法界は広漠といっても、すべてはこの十界に収まる。
日蓮大聖人の仏法

仏法の実践:折伏

今回の記事では、現役の顕正会員の立場から、「折伏」についての正しい情報をお伝えしたいと思います!
日蓮大聖人の仏法

仏法の実践:遥拝勤行

遥拝勤行こそ、末法の三毒強盛の凡夫を、直接、本門戒壇の大御本尊に繋ぎまいらせる秘術。広布最終段階における信行である。まさしく大聖人様が、いま広宣流布に戦う唯一の仏弟子の大集団・顕正会に、大慈悲を以て開いて下さった大道なのである。
日蓮大聖人の仏法

仏法の実践:勤行

日蓮大聖人の御名である「南無妙法蓮華経」を、「お慕わしい」「有難い」との恋慕渇仰の信心で唱え奉ることで、私たち凡夫が御本尊・日蓮大聖人と一体になり、そのまま仏に成らせて頂けるのです。
つぶやき

顕正会に「教学部」ができました!

冨士大石寺顕正会の平成31年2月度総幹部会で、新たに「教学部」の設置が発表されました!
つぶやき

顕正会が宗門末寺に全面勝訴!

裁判所は、ビラの内容はすべて事実無根であるとして、誠諦寺に対して50万円の支払いを命じたとのことです。裁判所でこのような判決が出された以上、宗門はいい加減に下らない誹謗中傷を慎むべきです。
日蓮大聖人の仏法

三障四魔に打ち勝つ信心

まさに先生の激闘の中に、「人をよく成すものは、方人よりも強敵」との御金言の絶対なることを、伏して拝するものです。
日蓮大聖人の仏法

出世の御本懐

日蓮大聖人がこの世にご出現された目的は、実に「本門戒壇の大御本尊」を建立して全人類に授与してくださることだったのです。ですから、今の創価学会のように、恐れ多くも戒壇の大御本尊を信ぜず背き奉るならば、無間地獄の業因となります。
日蓮大聖人の仏法

竜の口法難

まさに国家権力が、ただ一人の大聖人の御頸を切ることができず、その絶大威徳の前にひれ伏してしまったのである。このような思議を絶する荘厳な光景が、人類史上、どこにあったであろうか。
日蓮大聖人の仏法

現当二世の大利益

もし本門戒壇の大御本尊を一筋に信じて南無妙法蓮華経と唱え奉れば、必ず現世には宿命が変わって幸福となり、臨終には成仏の相を現じ、死後の生命も大安楽を得る。これが現当二世の大利益である。
つぶやき

「学会員を救う特集号7」の抜粋が出来!

「抜粋」の内容は、特集号7のうち、池田大作が3段階の手口で学会員に本門戒壇の大御本尊を捨てさせたことをわかりやすく説明した部分です。
つぶやき

浅井先生の御心がこもった登用試験

登用試験の問題文を順次掲載していきたいと思います!
創価学会・宗門破折

「細井日達の悪臨終」をゴマかす宗門の欺瞞を破す(2)

細井日達が急死した後、なんと医師から2人がかりで3時間近くも心臓マッサージを受け続けていたというのです。激しい痛みに悶絶し、顔は歪み、阿鼻叫喚するであろうことは想像に難くありません。
つぶやき

小さな太陽

「太陽には熱と光がある。幹部は信心の熱と光を以て、一人ひとりの信心を励まし、奮い立たせ、功徳に歓喜する明るい組織を作ってほしい。これが決戦場を迎える本年の準備である」
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(7)正本堂の正体

平成10年4月5日、戒壇の大御本尊は元の奉安殿に還御あそばし、正本堂の撤去工事が開始、ついにその醜悪なる姿を永遠に地上から消したのでした。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(6)その他の国立戒壇否定の僻論

国立戒壇を田中智学の思想の模倣というならば、顕正会と同じく「国立戒壇」の名称をお使いになった日蓮正宗の歴代先師上人を、なぜ「田中の模倣」と非難しないのか。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(5)事の戒壇の定義変更による誑惑

三大秘法抄に定められた条件が整った時に事実の姿として建立される戒壇を「事の戒壇」といい、それ以前に本門戒壇の大御本尊のまします所を義の戒壇と申し上げるのです。
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(4)三大秘法抄の曲会

「勅宣並びに御教書」こそ、国家が宗教の正邪を認識決裁し、三大秘法を国家の根本の指導原理として護持擁護するという〝国家意志の表明〟そのものなのです。
創価学会・宗門破折

「細井日達の縁戚」の母の素性が凄すぎる!

そのうち、なりふり構わず、「実は、私も葬儀に参列していました。すばらしい相でした!」なんていう法華講幹部の捏造記事とかも出してくるかもしれませんね(笑)
創価学会・宗門破折

正本堂の誑惑を破す(3)一期弘法付嘱書における「国主」の曲会

「主権在民」(国民主権主義)とは、国家意志を構成する最高の源泉が国民に発することをいいますが、国家・国民を代表して国家意志を表明するのは、あくまで天皇及び国家機関なのです。
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