つぶやき

中国・ロシア・北朝鮮に包囲された日本

「他国侵逼」特集号が出来しました 冨士大石寺顕正会の令和4年11月度総幹部会を特集した顕正新聞12月5日号が出来しました。その名も「他国侵逼」特集号! いま日本は中国・ロシア・北朝鮮という核保有の軍事独裁国家に取り囲まれていますが、日本に迫...
つぶやき

〈検証〉どうして顕正会は安倍晋三元首相を徹底的に叩いているのか?

ある日、配布をしていたら・・・ この間、駅前で顕正新聞を配布していたら、知らない壮年が私たちに声をかけてきました。その壮年は、ちょっとくたびれた感じの中年で、仕事帰りといった様子でした。 壮年は開口一番、「お前ら、安倍さんの悪口ばっかり書い...
日蓮大聖人の仏法

国家と宗教(2)

「国家と宗教」特集号の続き 冨士大石寺顕正会の令和4年10月度総幹部会を特集した「国家と宗教」特集号。 前回の記事では、浅井先生が「三証」と「五綱判」という大事の御法門を以て、「富士大石寺に伝わる日蓮大聖人の三大秘法だけが、国家安泰・衆生成...
日蓮大聖人の仏法

国家と宗教(1)

「国家と宗教」特集号が出来しました 冨士大石寺顕正会の令和4年10月度総幹部会を特集した顕正新聞11月5日号が、特集号として出来しました。その名も「国家と宗教」特集号! ご講演において浅井先生は、いま自民党と邪教・統一教会のズブズブの関係が...
つぶやき

御入滅741年の御大会式が厳修されました

御大会式とは 去る10月13日、御本仏日蓮大聖人の御入滅741年の御大会式が、顕正会の本部会館で浅井先生のもと厳粛に執り行われました。 浅井先生は、御大会式の意義について、「日蓮大聖人の御入滅という深い悲しみの中に、大聖人様の常住不滅・常住...
創価学会・宗門破折

顕正会が「カエリタマエ」裁判で大草一男と妙観講に最高裁で完全勝訴しました

顕正会が大草一男と妙観講に最高裁で完全勝訴 顕正新聞令和4年10月5日号に、こんな見出しが踊っていました。 「『カエリタマエ』裁判、最高裁で顕正会の勝訴確定」 「悪辣な謀略を構えた大草一党に司法の鉄槌下る」 あの日蓮正宗法華講の大講頭で妙観...
つぶやき

創価学会必ず壊滅

「創価学会必ず壊滅」特集号が出来しました 顕正新聞令和4年10月5日号が特集号として出来しました。その名も「創価学会必ず壊滅」特集号! いやはや、凄まじいタイトルですね(笑) 浅井先生は総幹部会の席上、安倍晋三のさらなる悪政、他国侵逼の道を...
つぶやき

「竜の口法難御報恩勤行会」が奉修されました

竜の口法難御報恩勤行会とは 去る9月12日、冨士大石寺顕正会の「竜の口法難御報恩勤行会」が本部会館で奉修されました。 顕正新聞9月25日号の第1面に掲載された写真を見ると、浅井先生の御導師のもと代表幹部が一同に勤行を申し上げる姿から当日の凛...
つぶやき

日寛上人御著「六巻抄」の改訂版が出来しました!

顕正会版「六巻抄」の改訂版が出来しました 顕正新聞9月15日号に、すごい記事が掲載されていました。 なんと日寛上人の畢生の大著といわれる「六巻抄」の改訂版が出来したというのです! 記事によると、改訂版は御真跡によって綿密に校訂され、活字も大...
つぶやき

妙観講本部に籠る大草一男が顕正会員との法論から逃避したようです

顕正新聞令和4年9月15日号に、おもしろい記事が掲載されていました。何と顕正会の坪田教学部長たちが「妙観講」の本部を訪問し、大草一男との面談・法論を求めたにもかかわらず、大草は警察の助けを借りながら遁走してしまったというのです。いやはや、何...