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日興上人御報恩勤行会が奉修されました

御入滅690年の勤行会 第二祖・日興上人の御入滅より690年の御正当にあたる令和4年2月7日、浅井先生のもと、本部会館において「日興上人御報恩勤行会」が奉修されました。 席上、浅井先生より頂いたご指導はたいへん有難く、先生率いる顕正会こそ御...
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「正本堂崩壊」と「大扉開かず」の大現証

「正本堂の崩壊」と「大扉開かず」という凡慮を絶する二つの大現証こそまさしく、大聖人様は断じて御遺命破壊の大悪を許し給わずの大現証であります。御本仏の御遺命は金剛不壊である。誰人も壊せないのです。
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イベルメクチンを新型コロナ治療に使うべきこれだけの理由

イベルメクチンが新型コロナウイルスの予防と治療に有効であるとの報告が、多数の医療関係者によってなされています。しかも価格がきわめて廉価であることから、ワクチンや高額な新薬を入手できない国々、人々も容易に入手することができます。
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上野殿の純粋不退の信心

「上野殿」とは 本年の元旦勤行で浅井先生は、上野殿の純粋不退の信心について指導下さいました。「上野殿こそ、熱原の法華講衆とともに、私どもの信心の鑑(かがみ)でありますれば、その強く清らかな信心について、少しく述べさせて頂きたい」と。 上野殿...
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広布決戦場の第3年を迎えて

顕正新聞元旦号が出来しました ブログをご覧のみなさま、令和4年の新年、あけましておめでとうございます。今年もご奉公の合間にコツコツとブログを書いていきますので、どうぞよろしくお願いします。 今回は、顕正新聞令和4年1月5日号(新年号)を取り...
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宗門高僧の摧尊入卑・食法餓鬼ぶりが酷すぎる(2)

顕正新聞12月5日号の「世相閻魔帳」に、またまた宗門の禿人の腐敗堕落ぶりをあばく記事が掲載されていました。タイトルは「食法餓鬼・水島日叡のえげつなさ」です。 「あれ、『水島日叡』って、最近どこかで聞いたような・・・」と思われた、そこのあなた...
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来年(令和4年)の教学試験のテキストは・・・

登用・5級・3級試験があり、登用試験と5級試験のテキストは「基礎教学書 日蓮大聖人の仏法」、3級試験のテキストは「立正安国論謹講」と「最後に申すべき事」のようです。
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皇室の一大使命

日本国の国主たる天皇が、国家・国民を代表して戒壇の大御本尊を守護し奉る。その大精神が「国立戒壇のすぐそばに王城を建てる」ということなのです。
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顕正会が「カエリタマエ」裁判で東京高裁でも全面勝訴しました

謀略裁判を起こしたものの、第1審だけでなく東京高裁でも顕正会に全面敗訴してしまった大草一男と妙観講。日蓮大聖人の御遺命に背き続けてきた彼らも、そろそろ「最終章」なのでしょう。
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お粗末な勧誘チラシにみる日蓮正宗の崩れた実態

所詮、現在の宗門が法華講員に鞭を打って行わせている勧誘活動なるものは、無道心の禿人どもの〝食い扶持稼ぎ〟でしかないのである。