創価学会・宗門破折

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「最後に申すべき事」(6)~最後に申すべき事~

 浅井先生は、阿部日顕の三大謗法およびその反論をことごとく破折し畢ったのち、「結章」において次のご...
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「最後に申すべき事」(5)~謗法与同を破す~

「戒壇の大御本尊を攻撃せよ」と身延の邪僧に嗾けた大謗法者・山崎正友を側近として重用していた事実は、阿部日顕もまた戒壇の大御本尊に対し奉り、全く信のないことを物語って余りあります
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「最後に申すべき事」(4)~「戒壇の大御本尊」に対し奉る誹謗を破す~

 あるべからざるこの大謗法がなぜ起きたのか。――その動機を一言でいえば、栄達の道が閉ざされたと思い...
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「最後に申すべき事」(3)~「御遺命違背」についての反論を破す~

 すべての犯罪に動機があることは、世法・仏法ともに同じです。  宗門教学部長の要職にあった阿...
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「最後に申すべき事」(2)~「法主絶対論」等の欺瞞を破す~

 阿部日顕は返書において、己の三大謗法の疵(きず)を隠すため、初めに「法主絶対論」を振りかざして問...
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「最後に申すべき事」(1)~これまでの経緯~

浅井先生は、阿部日顕の返書における嘘とたばかりを粉砕するとともに、三大謗法を犯して一分の改悔なき阿部の天魔その身に入る正体を白日に晒し、以て大聖人の御裁断を仰ぎ奉るべく、「最後に申すべき事」を送付されたのです。
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