つぶやき

イベルメクチンを新型コロナ治療に使うべきこれだけの理由

イベルメクチンが新型コロナウイルスの予防と治療に有効であるとの報告が、多数の医療関係者によってなされています。しかも価格がきわめて廉価であることから、ワクチンや高額な新薬を入手できない国々、人々も容易に入手することができます。
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上野殿の純粋不退の信心

「上野殿」とは  本年の元旦勤行で浅井先生は、上野殿の純粋不退の信心について指導下さいました...
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広布決戦場の第3年を迎えて

顕正新聞元旦号が出来しました  ブログをご覧のみなさま、令和4年の新年、あけましておめでとう...
創価学会・宗門破折

やっぱりウソだった早瀬日如管長の「80万人体勢」達成宣言

早瀬日如管長は、令和3年の元旦に「80万人体勢を達成した!」とみずから大々的に発表しておきながら、裏では文化庁に対し、「うちの信者数は78万2300人ですよ」とひそかに報告していたことになります。
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(6)~最後に申すべき事~

 浅井先生は、阿部日顕の三大謗法およびその反論をことごとく破折し畢ったのち、「結章」において次のご...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(5)~謗法与同を破す~

「戒壇の大御本尊を攻撃せよ」と身延の邪僧に嗾けた大謗法者・山崎正友を側近として重用していた事実は、阿部日顕もまた戒壇の大御本尊に対し奉り、全く信のないことを物語って余りあります
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(4)~「戒壇の大御本尊」に対し奉る誹謗を破す~

 あるべからざるこの大謗法がなぜ起きたのか。――その動機を一言でいえば、栄達の道が閉ざされたと思い...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(3)~「御遺命違背」についての反論を破す~

 すべての犯罪に動機があることは、世法・仏法ともに同じです。  宗門教学部長の要職にあった阿...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(2)~「法主絶対論」等の欺瞞を破す~

 阿部日顕は返書において、己の三大謗法の疵(きず)を隠すため、初めに「法主絶対論」を振りかざして問...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(1)~これまでの経緯~

浅井先生は、阿部日顕の返書における嘘とたばかりを粉砕するとともに、三大謗法を犯して一分の改悔なき阿部の天魔その身に入る正体を白日に晒し、以て大聖人の御裁断を仰ぎ奉るべく、「最後に申すべき事」を送付されたのです。
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宗門高僧の摧尊入卑・食法餓鬼ぶりが酷すぎる(2)

 顕正新聞12月5日号の「世相閻魔帳」に、またまた宗門の禿人の腐敗堕落ぶりをあばく記事が掲載されて...
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来年(令和4年)の教学試験のテキストは・・・

登用・5級・3級試験があり、登用試験と5級試験のテキストは「基礎教学書 日蓮大聖人の仏法」、3級試験のテキストは「立正安国論謹講」と「最後に申すべき事」のようです。
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皇室の一大使命

日本国の国主たる天皇が、国家・国民を代表して戒壇の大御本尊を守護し奉る。その大精神が「国立戒壇のすぐそばに王城を建てる」ということなのです。
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顕正会が「カエリタマエ」裁判で東京高裁でも全面勝訴しました

謀略裁判を起こしたものの、第1審だけでなく東京高裁でも顕正会に全面敗訴してしまった大草一男と妙観講。日蓮大聖人の御遺命に背き続けてきた彼らも、そろそろ「最終章」なのでしょう。
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お粗末な勧誘チラシにみる日蓮正宗の崩れた実態

所詮、現在の宗門が法華講員に鞭を打って行わせている勧誘活動なるものは、無道心の禿人どもの〝食い扶持稼ぎ〟でしかないのである。
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顕正会本部に迷惑電話をかけ続けた法華講員(能安寺所属)が逮捕、有罪になりました

日蓮正宗の信徒(法華講員)が顕正会に対する業務妨害罪で逮捕・起訴され、有罪になりました(罰金30万円の略式命令)
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財政破綻と他国侵逼

「財政破綻と他国侵逼」特集号が出来しました  冨士大石寺顕正会の令和3年10月度総幹部会を特...
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【決定版】妙観講・大草一男の謗法与同に顕正新聞がトドメを刺しました!

大草一男は日蓮正宗の大講頭の立場にありながら、ネパールでヒンドゥー教の像や釈迦仏像を祀って謗法に与同していました(証拠写真あり)
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「久遠元初の自受用身」と「応仏昇進の自受用身」の差異

御入滅740年の御大会式が厳修されました  去る10月13日、聖滅740年の御大会式が厳粛に...
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法を知り国を思うの志

「法を知り国を思うの志」とは、いかなる御意であられるか。すなわち、いま末法においては、文底深秘の三大秘法以外に成仏の叶う大法はなく、国家安泰の秘法もない。ゆえにこの大法・秘法を以て国を救わんとの志を立て、諫暁し給うた、ということです。
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