創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(4)~「戒壇の大御本尊」に対し奉る誹謗を破す~

あるべからざるこの大謗法がなぜ起きたのか。――その動機を一言でいえば、栄達の道が閉ざされたと思い込んだ阿部日顕の憤懣です。 当時、細井管長は池田大作との不和に心身を労していました。このとき阿部日顕は教学部長の要職にありながら、池田に内通して...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(3)~「御遺命違背」についての反論を破す~

すべての犯罪に動機があることは、世法・仏法ともに同じです。 宗門教学部長の要職にあった阿部日顕が、なぜ御本仏の一期の御遺命を破壊せんとするほどの大罪を犯したのかといえば、それは名利です。宗門を牛耳る権力者・池田大作の寵を得れば、宗門の最高位...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(2)~「法主絶対論」等の欺瞞を破す~

阿部日顕は返書において、己の三大謗法の疵(きず)を隠すため、初めに「法主絶対論」を振りかざして問答無用と威し、さらに浅井先生の過去の発言を歪曲しては誣言(ぶげん)を並べています。よって浅井先生は、このたばかりをまず打ち砕いておられます。1、...
創価学会・宗門破折

「最後に申すべき事」(1)~これまでの経緯~

浅井先生は、阿部日顕の返書における嘘とたばかりを粉砕するとともに、三大謗法を犯して一分の改悔なき阿部の天魔その身に入る正体を白日に晒し、以て大聖人の御裁断を仰ぎ奉るべく、「最後に申すべき事」を送付されたのです。
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宗門高僧の摧尊入卑・食法餓鬼ぶりが酷すぎる(2)

顕正新聞12月5日号の「世相閻魔帳」に、またまた宗門の禿人の腐敗堕落ぶりをあばく記事が掲載されていました。タイトルは「食法餓鬼・水島日叡のえげつなさ」です。 「あれ、『水島日叡』って、最近どこかで聞いたような・・・」と思われた、そこのあなた...
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来年(令和4年)の教学試験のテキストは・・・

登用・5級・3級試験があり、登用試験と5級試験のテキストは「基礎教学書 日蓮大聖人の仏法」、3級試験のテキストは「立正安国論謹講」と「最後に申すべき事」のようです。
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皇室の一大使命

日本国の国主たる天皇が、国家・国民を代表して戒壇の大御本尊を守護し奉る。その大精神が「国立戒壇のすぐそばに王城を建てる」ということなのです。
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顕正会が「カエリタマエ」裁判で東京高裁でも全面勝訴しました

謀略裁判を起こしたものの、第1審だけでなく東京高裁でも顕正会に全面敗訴してしまった大草一男と妙観講。日蓮大聖人の御遺命に背き続けてきた彼らも、そろそろ「最終章」なのでしょう。
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お粗末な勧誘チラシにみる日蓮正宗の崩れた実態

所詮、現在の宗門が法華講員に鞭を打って行わせている勧誘活動なるものは、無道心の禿人どもの〝食い扶持稼ぎ〟でしかないのである。
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顕正会本部に迷惑電話をかけ続けた法華講員(能安寺所属)が逮捕、有罪になりました

日蓮正宗の信徒(法華講員)が顕正会に対する業務妨害罪で逮捕・起訴され、有罪になりました(罰金30万円の略式命令)