顕正会が宗門末寺「本種寺」と「誠諦寺」に全面勝訴‼

「顕正新聞社」の公式サイトが凄すぎる!

「顕正新聞社」の公式サイトが凄すぎる!

「顕正新聞社」の公式サイトが!

 先日、ネットで調べものをしていたら、すごいものを見つけてしまいました。なんと「顕正新聞社」の公式サイトができているではありませんか!

 「一体、いつの間に・・・」と思いながら、はやる思いでサイトを見てみると、その素晴らしい内容に思わず大感激してしまいました(笑)

 まず出迎えてくれるのは、雲の海にそびえる荘厳な富士山、華やかな桜の奥に佇む純白の本部会館、そして凛とした一輪の蓮華の写真です。いやはや、なんとも綺麗ですね!

 そして、顕正新聞社とは」のページを見ると、こう記されています。

 「顕正新聞社」は、御本仏・日蓮大聖人の御遺命たる「国立戒壇」の実現に戦う「冨士大石寺顕正会」の出版部門です。機関紙「顕正新聞」をはじめ、各種書籍を発刊しています。

 なんと端的でわかりやすい説明でしょう(笑)まさに「顕正新聞社」の本質を、一言で示している感じです。

「基礎教学書 日蓮大聖人の仏法」が読める!

 また、「顕正新聞社」の公式サイトでは、顕正新聞の特集号を閲覧できるほか、なんと「基礎教学書 日蓮大聖人の仏法」の内容が大々的に公開されているようです。

 公開されている内容は、「日蓮大聖人の一代御化導」、「日蓮大聖人の御遺命」、「御遺命守護の戦い」の3つ(こちらからご覧ください)。いやはや、なんとも有難いですね!

 「日蓮大聖人の一代御化導」を真剣に学べば、日蓮大聖人とはいかなる御方か、誰もが豁然と拝する思いとなることでしょう。世間の人たちはもちろん、すでに信心を失っている学会・宗門の者たちでは到底あらわせない末法下種の御本仏・日蓮大聖人の甚深の御境界、甚重の大恩徳を、御聖意のままにあらわし奉ることができるのは、いま浅井先生以外にはおられません。

 「日蓮大聖人の御遺命」を心沈めて拝せば、広宣流布の暁に、国家意志の公式表明を手続として建立される国立戒壇こそ、日蓮大聖人の唯一の御遺命であり、仏国実現の秘術であり、宗門七百年の宿願・悲願であったこと、一点の曇りもありません。また、このことがわかれば、いま国立戒壇の御遺命を奉じて立つ顕正会だけが大聖人の御心に叶う仏弟子の大集団であり、正本堂問題以来、これに背き続けている学会・宗門が師敵対の逆徒であることも明らかです。

 そして、なんといっても圧巻なのは「御遺命守護の戦い」です。学会・宗門が一体となって押し進めた偽戒壇・正本堂の大誑惑、これに対し、決死護法の決意で「御遺命守護の戦い」に立ち上がり、ついに偽戒壇・正本堂を崩壊に至らしめられた浅井先生の激闘がつぶさに記された本章を、もし一切の偏見なく、心沈めて最初から最後まで読むならば、きっと誰もがこう思うことでしょう。

 「ああ、そうか、やっぱり学会・宗門には信心がなかった、大聖人の御眼を恐れていなかったんだ。浅井先生だけが、大聖人の御眼を恐れて、忠誠を貫かれたんだ・・・」と。

 私自身、一顕正会員として、一般の方々はもちろん、学会員の方、法華講員の方にもぜひ虚心坦懐に読んでほしいと思います。

これからもコツコツがんばります(笑)

 思えば、私がこのブログを始めたのは、顕正会の新しい公式サイトができたのがきっかけでした。

 「事実無根のデマや悪口中傷が飛び交う世の中に、たった1つでも、顕正会のことを正しく伝えるブログがあってもいいじゃないか」と。

 そこにいま、顕正会の公式ホームページに続いて、「顕正新聞社」の公式サイトができたことには、驚きと感激でいっぱいです。

 私も微力ながら、日々、広宣流布のお手伝いをしつつ、コツコツとがんばっていきたいと思います!

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