つぶやき

つぶやき

道念も節操もなかった2人の貫首

細井日達、阿部日顕の2人は、大聖人の御眼を恐る道念がなかったために、池田大作にへつらい、御遺命に背いてしまったのです。その結果、ついに入阿鼻獄となってしまいました。
つぶやき

広告文の発行部数が4150万枚に達しました!

いま日本全国で配布されている「日蓮大聖人の仏法」の広告文。その発行部数が、なんとこの10月で4150万枚に達したそうです!いやはや、すごい数ですね。
つぶやき

やっぱり悲惨だった阿部日顕の最期

阿部日顕が重い腎臓の病気で、いつも顔が黒ずんでいたと聞いては、御遺命違背の大罪の重さ、深さに、思わず身震いしました。
つぶやき

台風19号(ハギビス)を見て思うこと

NHKのニュースでは、79人が亡くなり、11人が行方不明、堤防の決壊は59河川の90か所にも上ったそうです。
つぶやき

「御遺命守護」特集号6が出来しました!

冨士大石寺顕正会の令和元年9月度総幹部会を特集した顕正新聞10月5日号が、「御遺命守護」特集号6として出来しました!
つぶやき

法華講員の「未来予想図」

昭和39年以来の長きにわたった御遺命破壊のたばかりもいよいよ最終章となり、いま宗門は大きな転換期を迎えています。
つぶやき

御遺命破壊に加担した5悪人

「御遺命破壊の悪事に加担した5悪人」とは、池田大作と、彼にへつらった二人の貫首の細井日達・阿部日顕と、さらにこの二人の貫首に取り入った「寄生虫」とも言うべき山崎正友と大草一男であります。
つぶやき

「『観心本尊抄』の大意を拝し奉る」が有難い!

顕正新聞令和元年8月25日号に、またまた有難い記事が掲載されていました。その名も「『観心本尊抄』の大意を拝し奉る」! 浅井先生の「観心本尊抄」についてのご指導です。
つぶやき

歴史的な「御遺命守護」特集号4(4)

早瀬管長の責任はまことに重大と言わざるを得ません。守るべきは宗門のメンツではありません。大聖人の御遺命の正義なのです。
創価学会・宗門破折

歴史的な「御遺命守護」特集号4(3)

もし第59世の堀上人が「大坊棟礼」を後世の贋作と断定していたとしたら、第65世の日淳上人がこれを日興上人の文証として元朝勤行で引用されるはずがありません。宗門のデマは一目瞭然です。事の戒壇とは、御付嘱状・三大秘法抄の御遺命のままに、広宣流布の暁に富士山天生原に立てられる国立戒壇です。
つぶやき

歴史的な「御遺命守護」特集号4(2)

信心だけは、僧俗の別もない、位の別もない、ただ大聖人の御心に叶い奉るか否かなのだとつくづく思います。いま浅井先生のもと、顕正会員として正しい信行が叶うこと、これほど有難いことはありません。
つぶやき

歴史的な「御遺命守護」特集号4(1)

昭和40年代に始まった御遺命破壊の大悪がいよいよ最終章を迎えた今、浅井先生が「時の貫首」に対し、その責務として、早く悪人を追放して、「国立戒壇」の正義に立ち還るよう直諫されました。まさに歴史的ですね。
つぶやき

「日興上人『原殿御返事』拝読」が有難い!

戒壇の大御本尊の敵である山崎正友と結託した阿部日顕・大草一男という2人の大謗法者を宗門から追放して、貫首上人みずから「日蓮大聖人の唯一の御遺命は国立戒壇建立である」と宣示すれば、御遺命の正義は一時に正系門家に蘇る。
つぶやき

宗門末寺住職が顕正会教学部に屈伏!

日蓮正宗の住職が顕正会教学部に完敗し、宗門に「住職辞任届」を提出することと、寺の御宝前で懺悔・謝罪することを約束したというのです。いやはや、驚きですね!
つぶやき

顕正会「教学部」にまたまた新たな教学委員が加わりました!

「いつまでも正系門家が、国立戒壇建立の御遺命を放棄したままでは、何とも大聖人様に申しわけない。御遺命に背く師敵対の僧侶あればこれを責め、もし改悔がなければ宗門追放しなければいけない。そのために私は教学部委員を次々と抜擢しているのです」
つぶやき

「細井日達の悪臨終」の真相が凄すぎる!

宗門がひた隠しにしてきた「細井日達の悪臨終」の真相が明らかに!「今までに見たこともないほどドス黒く、阿鼻獄を恐れ叫んでいるかのような相」、「臨終の相があまりにもひどかった」、「顔がパンパンにはれ上がっていた」、「遺体の痛みが酷かった」等々の証言が…
つぶやき

最後の地方大会「北東北大会」が熱烈に開催されました!

冨士大石寺顕正会の「北東北大会」が、令和元年6月2日、熱烈に開催されました。
つぶやき

「大陣すでに破れたり、余党は物の数ならず」

浅井先生は、「大聖人様の御眼を恐れず、己れの保身のために国立戒壇否定に与する者は、大聖人様の弟子ではない。僧侶ではない。『法師の皮を著たる畜生』です。後生は必ず無間地獄に堕つる」と、松野抄を引いて指導くださいました。
つぶやき

立宗における金剛不退の大誓願

「だから私たちが、広宣流布ができるとかできないとか、心配する必要ないのです。私は一度も心配したことがない。大聖人の仰せのとおりに御奉公すれば、必ず大聖人の絶大威徳によって一時に信ずる時が来るのです」
つぶやき

顕正会「教学部」に新たな教学委員が加わりました!

いま濁乱の極にある宗門が、いよいよ日淳上人以前の「国立戒壇」堅持の宗門に戻り、御遺命の正義が蘇る日も近いことを思えば、ワクワクする歓喜がこみ上げます!
タイトルとURLをコピーしました