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亡国の先難

日蓮大聖人は立正安国論において、「先難是れ明かなり、後災何ぞ疑わん」として、先難がすでに明らかである以上、後災たる自界叛逆と他国侵逼の大難が起こることは必定であると御断言され、「奥書」には「未来亦然る可きか」として、広宣流布の前夜には再び安国論にお示しのごとくの現証が起こることを前もって仰せ給うておられます。
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新・新潟会館御入仏式が行われました

あるときは信じ、あるときは疑う。このような薄っぺらな信心、ずるい信心、弱々しい信心では成仏は叶わない。いかなる難に遭おうとも、あるいは地球が壊れるようなことがあろうとも、あるいは我が心中に不信の心が出てこようとも、その魔心・愚心に引きずられてはいけない。『我が心なりとも、不信の心出来せば、忽ちに信心に住すべし』(御講聞書)
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大草一男が釈迦仏像を祀って講演していたようです

釈迦の絵像・木像も何のその。「法華経」の講義をのたまいご満悦の「聖職者」大草一男
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大草一男と妙観講に再び司法の鉄槌が下ったようです

「原告妙観講員らによる被告顕正会らに対する迷惑行為及び暴力行為が多数発生していたという摘示事実は真実である」「これらの迷惑行為及びそれがエスカレートしたものとしての暴力行為が原告ら(大草と妙観講)の少なくとも黙示の指示に基づくものであったことも推認することができ、この点についても真実性が認められる」
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法華講の副講頭が顕正会に入会しました

日蓮正宗では登山できない代わりに供養金を払う「付け願い」制度を使っても末寺ごとに設定された目標の供養金が集まらず、仕方なく住職が自腹を切って供養金を支払うことが幾度もあったそうです
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ヒンズー教の神を祀っていた大草一男(法華講大講頭)の言い訳

写真のガネーシャ像には礼拝のための燭台が付属され、像のすぐ横には礼拝皿が設置されて花が供えられている。つまり、大草の目の前にあったガネーシャ像は「置かれた」といより「祀られた」と表現した方が実態に即していよう
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